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もうすぐ・・・  追記、ドラマ初回見ました

「フリーター、家を買う」を見ましたので最後に追記し、再度投稿します

          

今朝は息子が発熱、しかも40℃近いとあって朝から忙しなかった。
でも、私の仕事のない日で良かった。

さすがにもう病院についていくことはないけど、早めに診察券を出してマスクも購入。
インフルだといけないからマスクをしてきてくださいねって言われたので・・・

去年のインフル騒動でマスクが飛ぶように売れたけど、実はわが家には
一枚もありませんで・・・ 危機管理がなってないです(汗)
でもね、夫の会社からは(本人用だけど)山ほど支給があり、棚につみ上がってます。
夫には絶対使っちゃダメって釘刺されてますが・・いざとなったら・・・ね?(笑)

薬が効いて少しは楽になったようだけど、ほぼ一日中ベッドの中なので
世話がかかるわけでもなく、にのちゃんの番宣はしっかり見れました。

3つの番組とも追っかけ追っかけで見たので、アップしようかなーって
思ったのですが、今日はどうも気力がわかない。。
私も疲れがたまってるのかしらん? 

にのお疲れさまでした。。
いいともの丸ちゃんがなんか可愛かったよ。にのは好優奪の胸元が色っぽくって
思わず大奥の冒頭、水野さまを思い出してしまった(><)

午後はHDD編集しながら、また夏虹を見てた。。最終話、しおりさんの
名前を何度も呼ぶところね。あそこ好きなんです。。

潤くんの表情も好きなんだけど、声が好きで
「笑うなよー何度も呼んでいくうちに・・・」ってところとか
「やっぱ北村さんの方が・・・」ってとこ、ちょっと拗ねたような甘えた感じでしょ?
んふふ・・・いいなぁ〜

で、Love Rainbowが聴きたくなって、Mステを見て・・・
なんでこれしかないんだろーって悲しくなって、コンサートでこのフリつきで
絶対歌って欲しいなって思って・・・でも、それじゃあDVDになるまでまた
見れないから、紅白でまたメドレーで聞けたらいいなーって。。 
とらぶるめーかー→もんすたー→らぶれいんぼう♪ 黄金の流れじゃ!

今日は松下さんが赤組の司会か?なんてニュースが出ていたけど・・・
白組は嵐なの?福山さんなの? 中居くんで良い様な気がするけど。
なんだかんだと言って、兄さんは上手ですから。
で、嵐たちはお手伝いで時々映ったらいいいよ。後は歌とい踊りで魅せてほしい。

と、のたのたと書いていたらあと30分。
にののお芝居が毎週見れるなんてね、贅沢で幸せです。

            
         

追記-----「フリーター、家を買う」第1話を見ました。

にのの溶け込み方(@つるべ師匠)は、やはり今回もすごかった。

そして、朝日新聞の試写室にも出ていましたが
次が待ち遠しい、そんな初回でしたので1時間15分があっという間。

自分の立場とダブるのでやっぱりお母さんの心情に寄り添って
見ていましたが、彼女の出すサインを、お父さんも誠治もちっとも
感知できなことにとても腹立たしくなり、さらに隣人の無神経さに
胃が痛くなる思いでした。

さあ、これから誠治がどう自分と向き合い、家族と向き合うのか。
そしてお父さんも変わっていくのか・・・年齢的にお父さんが変わるのは
かなり難しいけど、このままではね。誠治によるところが大きいのだろうなー
お姉さんの助けや、周囲の人たちの厳しくも温かい叱咤激励で
変わってゆくであろう誠治を、楽しみにします。

カナちゃんも嵐たちの歌も、とてもしっくりきて良かった。
ドラマありきの歌になっていたんですねー!

あと、ファン的ツボは・・・なんと言ってもリンダリンダ!
にのがカラオケで歌うところが聞けるなんてー(><)
夏虹、大雅のピアノ弾き語りにつぐツボですわん♪

嵐・にの : comments(7) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
A-studioをみて。。
夕べのAStudioがとても面白かったので、再度感想を書こうと思います。
ゲストの知人を尋ねるとういう実に手間のかかった取材はいつものこと
師匠の、番宣にとどまることのない番組つくりがとても好きです。
進行どおりにはまとまらないと思うのですが、感想をつらつらと・・・。


小原さんのへインタビュー。
当時怖がられていた存在だったという事をにのは直接小原さんへ伝えていた。
ズバッと言われたことが嫌じゃなかったという小原さん。
このことは最後の師匠のコトバにあったように、にのが持っている人や場への
溶け込み方が自然に出来るすごいところですね。
年齢や性別、職、国籍とかそういう人の肩書きみたいなものを取り払って
その人物の懐にすっと入っていけるところは天性のものなのかなぁ。
その人をよく見てないと出来ないことでしょうね。

そうチャン(倉本聡さん)やクリントでもそれは同じこと。
興味を惹かれた人に対して愛称で呼ぶところが実ににのらしい。
そういえば、大奥の監督のこともねこちゃんって呼んでるんだよね。
愛犬にニシダと名前をつけたそうチャン、ピーナッツをあちこちにまきちらかしてるクリント。
たったふたつのエピソードをにのから聞くだけで、親近感が湧いちゃうから不思議。

優しい時間で出あった人、倉本さんに『アイツは倍返ししてくる』と言わしめ
硫黄島で出あった人、クリントさんに『ユーモアがわかり芝居も抜群にうまい』と褒められ
最後には・・・っていきなり最後ですけど(苦笑) 
つるべ師匠に『人間がかっこいい。今の人気に胡坐をかかず危機感を持っている。
反骨精神あり雑食。男が好きになる』と絶賛される。
いやはや、我らがにのちゃんはすごい人であります。

ジュニア時代の話。
呼ばれていた人がフェードアウトしていくというシビアな話もありましたけど
全国組み・東名阪組みなんて名称は初めて聞きました。
自分の想いで辞めていく小原さんの引退話も勿論初めて聞いたのですが
この頃のにのや翔くんの気持ちというのか、若い彼ら(にのは若干14才)でしたけど
ちゃんと地に足をつけ物事を考えていたことがすごいなあと思う。

辞めたいトライアングルの図にはちょっと笑えましたが、ジャニ社長の横暴なまでの?
グループ結成には実際驚き戸惑ったでしょうね。。でも、のちに私たちにこれほどまでの
幸福感をもらす5人になるとは社長だって夢にも思わなかったはず。 
多くの人に支えられたことを常に感謝している彼らですけど、何よりも誰よりも努力して
きたのですから、奇跡は起こるべくして着々と準備されてきたわけですよね。
にのが硫黄島のオーディションを受けたというのも、各人がソロ活動してる間に
自分は何もしてなかった、これではいけない、そういう思いから自発的にオーディションを
受けたという話にもそれは感じられた。

にのが語るメンバー。。。
まず、大ちゃん。
A・RA・SHIをレコーディング際に、仮に手伝えと言われて出向いた大ちゃん。
待っていたのは大野と書かれたソロパートの譜面・・・
(リーダーは)勘が良いわけではないけど、3日間携帯の電源を切って事務所からの
連絡を絶っていたって(笑) これ初めて聞いたような気がします。
さすがの大ちゃんも気付くよねえ。レギュラーの収録でもまったくしゃべらない大ちゃん。
面白いですよ、あれ(大ちゃん)は。 とにかくしゃべらない。なので時々放つとひと言は
つかまざるを得ない。でもそれを使わす力を持っているので、打率は良い。
マネージャーかプロデューサかって目線が実ににのらしいです。  

次に翔くん。
ZERO出演が決まった時の新聞で『ずっとやりた仕事だった』というコトバにびっくりした
というにの。 師匠も大絶賛するキャスター翔さんですが、にのもニュースでわからない
ことなんかはよく聞いてるんだね。他のメンバーもきっと同じなんだろうな。
彼らはアイドルだけど、そこにとどまらない知識や常識を持った人でいられるのは
翔くんのこのお仕事にもすごく影響されてると思う。
翔くんは小原くんとの付き合いが続いていてその場ににのも呼んでるんだね。
ドラマなどの仕事でなかなか思うように顔を出せないにのがちょっと切ない。

相葉くん。
14年の付き合い。イケテル写真を見てもなんとも思わないって、なんでしょう。
くく・・と笑ってしまうような表現で愛情を示してますよ、にのちゃん。
一回も嘘をついたことのないような目をしてるってとこも。
相葉くんの人の良さや純真な心根というのは、にのにとってはある意味羨ましいと
感じるところだと思うのだけど、実はこれはメンバーがみんな思ってることであって
にのはよくこの人にはかなわないって表現をするのだけど、きっと5人が5人のことを
それぞれにひとりひとりの良いところを尊敬し合ってるってことになるんじゃないかなと思う。

話がそれてしまうけど、以前に『バランスのとれた5人』という表現を中居くんから初めて
聞いたときに気付かされた部分で、お互いにない魅力を持ち合わせた5人が、そこを
張り合おうとするわけじゃなく、5人での総合力として生かしていくあたりがすごいなって。
でも、そこを強く意識しすぎてないところがいいのね。
今後の嵐としても、僕らは楽しく仕事をしていきたい。って言ってるものね。

そして、潤くん。師匠に『(Astudioに)出してくださいよ〜』って言ってたという潤くん(笑)
潤くんはこういう友だちとかが何をいうのかみたいな番組が好きなんです。
僕はまったく嫌いなんで・・・  
うん、そうだね。末ズは本当に対比的だ。
『いつ寝てんの?で、この顔や(ジャケ写真をみて)』と美しい潤くんを羨ましがる師匠(笑)
人付き合いが良いとかじゃなくて、そういう社交場が好きなんですよ。
私は潤くんとにの、この2人の関係性には翔潤のそれとはまた違った意味で
より惹かれるので、お互いから語られる人物像というのはすごく興味があるのです。 
これからも観察していきたい二人、なんですよね。


加瀬くんとはウマがあうんだね。面白い仕事をバシバシやっていいなー、というにのに
やっぱり芝居が大好きなんだろうなって思った。 今でも勿論最大限の努力を怠っては
いないと思うのだけど、もっとじっくり腰を落ち着けて芝居が出来たら、にのはどんどん
良い作品を生み出せるのではないだろうか。
招待席、グッズの話は大爆笑しましたけど、いつか2人でラブコメが出来るといいね。

お母さんの話。 2回ばかり登場しましたね、和子さん。
ここ3年の嵐、大変なことになってる。 
露出が多い=
仕事をやってるということが伝わる=
親が安心してる。 
硫黄島で使ったネーム入りの椅子の背もたれに漢字でお母さんも名前を入れてもらった。
親想いのやさしいやさしい人です。


師匠の5人評
(これを聞いていたにのの表情はかなり厳しいというか、耳を済ませている様子でした)

大ちゃん・・・絵という芸術性、アイドルらしからぬ不思議な魅力の持ち主
相葉くん・・・バラエティにおける安心感と大衆性、優しさがTVからにじみ出る
潤くん・・・ドラマの中で考えられないくらいのオーラを出す
翔くん・・・みんなが認めるキャスター
にの・・・映画の力、にのの溶け込み方・空気感はすばらしい
     草食でなく雑食。ここは男が好きになる。平常心でどんな人間になっていくのか

これらの話を受けてにのは、鳴り物入りでのデビュー(とテロップにはあった)を
『一度高みに登らせてもらった』 そんなコトバで表現。
その後の活動は事務所に所属していたからこそ途切れることなく仕事をさせてもらって
いたということが言いたかったようですね。
でも、その間も惜しみなく努力を続けてきた5人。試行錯誤を重ねながら、12年という
長い年月を共にしてきた。その時間、5人はきっと楽しかったのでしょうね。
次の言葉にその思いが込められてます。
『そのころの時代に戻りたくないと考えてる人はひとりもいない』
続けて、『いい人たちと一緒に仕事をさせてもらってる』 とも。
不遇の時代なんて言葉は彼らにとって何の意味も持たないこと。
その時々を精一杯全力で、そして5人で楽しみながら過ごしてきたのですよね。

と、見てもいない私が言うのも変だけれど、でも、日ごろ彼らからもたらされる
言葉から充分に感じられることだから、嘘偽りのないそれらの言葉を信じて。。

毎度のことですが長々と書きました。あくまでも私の想いも含めた感想なので
寛大なお心で読んでいただけたら幸いです。


嵐・にの : comments(4) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
映画『大奥』

水野さまに会って来ました!
慌しい週末でしたが、やっぱり早く逢いたくて逢いたくて・・・
ぽっかりあいた時間に、思い切って行ってきました。

なんだかんだと言いながら夏虹に心奪われてましたし、映画やドラマの
情報量の多さに追いつけなかったことが幸いしたのか、大きなネタバレなく
新鮮な気持ちで観ることが出来たので随所で感動しました。

日参するブログさんで感想書いてあっても自分で観るまでは絶対見ない!
って決めてガマンしてましたから、今夜はあちらへこちらへと巡りたい。
では、興奮冷めやらぬ感想を。以下続きに隠しますね。

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嵐・にの : comments(12) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
はなまるカフェ にの登場

はなまるカフェににのちゃん登場です。すべてではないですが書き出してみますね。
ニュアンスで読んでいただければ・・・お昼のひと時になんとか間に合いました!(^^)

濃紺のブレザーに中はVネックの白T。紺×白のドットのストールをイン。
少し、睡眠が足りてないかなという印象ありましたけど、言葉を選びながら
どちらかというとゆったりめな感じで話していました。

・あまのっちのハンバーグがおめざ
(あまのっちのレシピだから・・・という言葉を受けて)
でもっ!でもっておかしいですね(大爆笑) 美味しいです。
京都でもハンバーグの美味しいお店を教えてもらって行っていたそう。
(そういえば、昨日のミヤネ屋でもハンバーグ食べてたなー)

◎高い買い物
電子ドラムセット。
これ、高かったんですよ〜 と言いつつ、うれしそうなにの♪
(電子なのは)集合住宅なんで。
曲作りのため、たたいてる姿もカッコいいかなって。
鏡はないけど窓に映る自分の姿は見られる(笑)
その窓にレースのカーテンしかかかってないことを指摘され(サイズもちょっと長めで)
(カーテンに関しては)長期でみていこうかな。 
日ごろはすごく細やかな人だと思うけど、こういう無頓着な部分もにのなんですね。
男の人ってこういう人多いと思うけど。


中学の時バンドをやりたくてギターを始めたけど、友だちがいなかったので
バンドが組めなかった。結果、ひとりで色々な楽器をやったのでできるようになった。
(仲間が出来たという意味かな)嵐になって良かったなーって、ホント今思います。

作詞作曲を手がけるという話から、time映像ソロ曲の『虹』が流れる。
何度観てもいいですねーこれ。 汗の滴るところがまた色っぽい♪
映像を観ているにのの照れた様子もまた良い。
ピアノは本で独学。(最初は・・・と言っていたような、でもちゃんと習ったという話は
私は聞いたことがないですが、どうだろう?)
基本的にひとりでいることが多く妄想してるから、(詞を作り出したのは)そこからですね。

虹は前向きな恋愛の歌。
作った歌でCD化には至ってないものはけっこうある。お宝音源ですね。
17・8才くらいから作っている。

◎車の中で
テレビゲーム、wii設置。移動の際やってる。マリオの音楽を聴くのも好き。
嵐たちも男の子、ゲーム世代なんでやるけど、それだけになっちゃうのがコワイと言ってる。
にのは何でも夢中になっちゃう。手品はもはや素人芸を超えたからなのか
怖いって言われるので、最近人前ではやってないとのこと。



質問コーナー
◎休日は・・・インドア派
これでアウトドア派だったら破綻しますからね(笑)草野球以外は家にいますね。
外で体を動かさないとコンサートの時に大変でしょ?
体力、そこなんすよねー 
国立の時、ほかのみんなが走ってるときに走ってなかったというやっくんの指摘に
周りにジュニアを集めて、その場所で盛り上げていた(笑)

◎好きなったら・・・自分から告白する
好きだっていうのをとにかく伝える。
男の人から言うべきかな。
嵐たちはみんなそうだと・・・そうする人の方が多いと思います。
ここ、具体的に聞いてみたかった気がする(笑)

◎失恋したら・・・引きずらない
引きずらなかったですねー(過去形?) 
こういう質問って、言葉尻が気になってしまうのよね(苦笑)
基本的に片思いが多いから、妄想しちゃってるんで。

◎人生設計は・・・考えてない
とにかく考えてないので貯金だけはしてます。
(いざというときは)そこから切り崩していけばいい。
スゲー今悩んでるのが、二宮家最後の男になりたいってこと。
結婚してもいいんですが、子どもは女の子が生まれて欲しい。
男の子が生まれると1個前になっちゃうんで。
なんだか分かるような分からないような・・・(苦笑)


◎大変です
マネキン5。秋のちょい攻めコーディネートの写真。
ちょいってなんだって話です。
基本的にこの番組は精神的に削られるっていう・・・
選んでくれって言うから選んだのにすげー否定される
アイドルのTV番組で精神をえぐられる番組はなかった
スゲーなんかね、おちこむんすよ
うんうん、観ているファンも同じような気持ちになってますよね。

2回目のSP(赤坂投票)でのコーディネート。
うちの人たちは、イケイケじゃないので若干ひよるところがある。
で、謎のカーデガンとか入れたくなっちゃう(袖のないあのカーデのこと)
ひよる、という言葉のチョイスがにのらしいし、やっぱり全体を見てしまう
にのの目線が面白いなあ。

嵐たちのコーデについて語りながら、特に潤くんの白T着用のすっきりしたコーデのとき
自分に自信がないと着ないみたいなことを言われた回のことを例にあげて

ファッションで性格がえぐられる
(嵐ちゃんの観たい嵐はこういう嵐なんだろうか・・・時々ドS過ぎやしないかと思うことが多い。
そう言いながら投票に行った私ですけど〜 でもね、昨日過去の宿題くんを見返していたら心がホッとしました)
 



大奥映像が流れ宣伝。
京都の撮影所はスタッフさんらがコワイ・厳しいと聞かされていたが
そんなことはなかった。気持ちよくできた。
時代劇のスタイルで歩いてる人が多いので、銀幕スターになった気分だった。
(マゲは)嵐の人たちもやっぱり似合うって、押してくる。
色取り団でしたっけ?あれのときも似合ってたもんね、にのちゃん。

所作、殺陣がうまいとほめられて・・・
大倉くんが通いを含めやっていたので、僕は通えなかったけど
ボクの分まで、出せば当たるようにちゃんとやってくれたのですごい助かりましたよ。

GANTZの映画名のことは出しませんが、ちらっとだけ触れていて、時間がない中でも
にのなりに努力していたんだろうなーと思うと、なんとも言えない気持ちになりますね。

◎初体験
増上寺ヒット祈願。
お寺でのイベントははじめて。お寺できゃーきゃー言われることはなかった。

◎思い出
台本とスタッフT。
残ってたなー(いつも台本はすぐにどこかにいっちゃうんですって)
将軍が大奥に下りてくることはあまりないので(一緒の撮影シーンが少なかったのかな)
玉木くんと阿部くんと一緒にいることが多かった。
玉木くんはカッコよくってすげーいい人だったので一緒にやれてよかった。


最後に、視聴者からのファックスで質問。
大野くんとご飯に行きましたか?どうして行きたいのですか?

行ってません。どうして?2人だけでご飯行くことはあるんですが
この人だけは一回もないんですよ。
今日行く?って聞いても、いやーいかない、いかない・・・って。
同じ時間に終わって明日も同じ時間に始まるから行かれるはずなのに。
じゃあ、またってなって、その日(大ちゃんが)ひとりで飲みに行ってたりするんですよ。
一生行かないと思う、って(大ちゃんが)言ってました(笑)



ふは〜長くなってしまった。後半だいぶはしょりましたが(笑)
少クラ、はなまる、MISS、大奥番組宣伝・・・と、にのの言葉をたくさん聞く機会が
持てましたけど、知れば知るほど謎めく人、というのも目面しく
過去にも同じ様に思うことが多かったけれど、今もそれはあまり変わらないかも。 
ただ、以前よりまっすぐな言葉が多くなってきたのかなって、感じます。
私が嵐に惹かれるのは5人の総合力だったり、一人ひとりの個性だったりしますが
普段は意識しない深いところで、にののことを注意深く見ていたい、という気持ちもあって
きゃーすてきー!という感情とはまた別に、にのには惹かれるものがあるんですよね。
多くのにのファンはみなさんそうだろうとは思うのですが。

いつだったか、男は振り回される女に惹かれるものなんだよって、台詞を吐いた人が
わが家に約一名いましたが(爆) それは女性も一緒なのかもね。
(追記:誤解があってはいけないので・・・にのは私たちを振り回す様な人ではありませんが
すごく心を動かされる人なので、こういう表現になってしまったの、すみません)



嵐・にの : comments(2) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
少クラプレミアム にの&大倉くん

今日のWS、最後の?ミヤネ屋だけ未見なんですが、文字起こしモドキに
ちょっと力尽き(苦笑)、雨も上がったことだしと、夕方は買い物に行ってました。

全部はとても見きれないのですが、雑誌もチェックして、とりあえずMISSだけ購入。
評判の良いものでみたかったのは見当たらず・・・大きい書店に行かないとダメそう。

夕飯の支度をしながら少クラプレミアム見ましたので少し感想を。。

・にのと大倉くんとが並びで。
 にのの醸しだす雰囲気が、役者としてまた嵐としても円熟味があるから
 ぐっとアニキに見えるというのかな。すごく頼りがいのある先輩、という風に見えました。
 嵐の中にいると時々本当に可愛らしく見えてしまうにのなんですけどね。
 逆に言うと、大倉くんが初々しい。のほほんとしてるところもあるみたいですが
 実に真面目に、まっすぐな姿勢で仕事に取り組んでいますね。

・その真面目さでは、負けてない嵐たち。
 もう次のことを考えてる、バブルがはじけた後のこと、みんな考えてます。
 コンサートで、お客さんが入らなかった時期も不安だったでしょうが、今のように
 超満員・・・いやいや、プラチナチケットになる状況もまた不安。。
 何とかなると、太一くん。ボクもそう思うとにの。
 でも、ちゃんとそういうことも考えてるからこそ、言葉の端々にいつもファンや周りへの
 感謝の気持ちを感じることができるのだと思います。
 で、にのはやっぱり嵐というグループの気持ちとして、いつも言葉を発してくれて
 いるんだろうなって改めて感じました。
 
・にのの、嵐の人たち、うちの人たち・・・という表現が好きです。
 そのうちの人たちのことを、元々内弁慶な人たちなんで、内に内に集まっていく。
 外部と交流を持たない。なんて言っていましたが、太一くんも納得していた様子。
 
・大倉くんの属する関ジャニさんたちも、また先のことを考えていますね。
 グループを大きくするために、個人でしっかり頑張ること。
 それがいつかはきっかけとなって、ひとまわりもふたまわりも成長することがある
 というのを、嵐というグループが目の前で実践したわけですよね。
 これ以上の説得力はない訳ですが、その時代時代に求められるものがうまく
 一致したときというのは途轍もないパワーを生み出すものですね。
 でも、嵐たちは、そこに、必要以上に力むことがなかったと思うし、表現はおかしい
 のですが、いやさらしさがなかったというのが、愛されるところじゃないかと。。。
 
・役者の仕事の魅力、スルーパスが通った時が楽しい。そのパスが通る相手と
 めぐり合うときが良い作品になるんでしょうね。相手に委ねる芝居、というのは
 最近よく耳にしていましたが、その時期をはっきりとバラエティをやってから、という。
 2時間の芝居の中では限界がある、バラエティではツッコミがいてボケがいて・・・と
 たくさんの人から学ぶことができる。無駄なお仕事はないよね。
 でも、何をやるにしても目の前のことを一生懸命にやってきたからこそ、なんでしょうね。
 
・話がずれますけど、嵐にしやがれの『お悩み相談』の時に思ったのですが
 多くを語らなくても感じる・判断できる頭脳を持ってるにのがすごいわーと
 感心してみてました。 ああいうときに抜群の能力を発揮しますね、にのは。
 1を聞いて10を知る、まさにそんな人です。

・花より男子でCDの認知度が倍以上になった。という話はまさに私が嵐に
 惹かれていったときです。あれからもう3年の月日が経ちますね。。
 昨日HDDを移動したもので、整理方々3年前から取り溜めたDVDを
 ちょっと見返したりしていたのですよ。 嵐の歴史の3分の1に関わってきた
 訳ですが、現在進行形のもの+過去の色々も知りたくて、本やブログを読んだり
 DVDVを観たりの日々でしたから、濃い3年だったなーと思います。
 でも、飽きずにずっと嵐たちが好きでいることが不思議でもあるんですよね。
 それこそ、子育てもひと段落して、という時期に出会ってしまったんだなー5人に。


少しどころかいっぱい語ってるうちにもはや少クラの感想じゃなくなってきたので
このへんで終わりにしますが、言いたい、これだけは・・・ってことで
にのが大好きです。嵐が大好きです あ〜いたいいたい!あらふぃふ(苦笑)

嵐・にの : comments(3) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
大奥 ヒット祈願&試写会 WS --追記していきます--
めざましで水野さまこと、にのちゃん拝見しましたよ。

増上寺でのヒット祈願。徳川家ゆかりのお寺での祈願だったのですね。
黒の紋付袴、衿に赤を纏、マゲではなかったけど(当たり前ね)
少し日焼けもしているので、大変男らしゅうございました。
黄色い声援に照れる阿部さださんが、ちょっとかわいい。

僧侶にお札を渡された時の、にのの真剣なまなざしがステキで
ありがとうございましたと言っていたようです。

そして、試写会。司会者からなにやらムチャ振りをされておりましたが
体格は決して大きくないにのですが、出演者のど真ん中で
なにやら風格すら漂うようです。 いつ見ても、安心感があるにのです。

HPでも馴染みのあのイントロが流れると、大奥!という感じがして
映画が俄然楽しみになってきます。 7時台もあるといいなー

確認したら、5時台でもありました〜
試写会にて、作品の見所を聞かれたにのと出演者とのやり取りが・・・(苦笑)
にの:玉木宏ってカッコいいってことなんです
玉木:何を言ってるんだ
にの:真希ちゃんはすごくかわいらしくて、本当に日本人形みたいに
    すごくきれいでかわいいですし・・・
真希:大丈夫です、大丈夫です
にの:将軍は本当に気持ちいい切り方をですね、ばさばさ・・・
    楽しみすぎるくらいの映画になっておりますのでぜひともご覧下さい。
柴崎:全部にのさんが言ってくれたので・・・まとめみたいな感じになっちゃった
にの:俺で終わりなのかなって言っちゃった、ごめんね。

7時台も試写会にて、上記の続きなのかなー
にの:蒼くんも可愛いですし、勢い余ってチューしちゃいましたけど(笑)
    和久井さんも本当におきれいですし・・・(と、かなり長くしゃべってました)
柴崎:阿部さん、めちゃくちゃカッコいいです。途中で帰っちゃったんですけど・・・
にの:仕事に行っちゃった、帰っちゃったんじゃなくて仕事ね。


ズムでも見れました〜
将軍さま、水野の2人でのインタビューです。

将軍さまから見た一番美しいと思った役者さんは?の問いに
コウちゃんは、それぞれがャラクターとしての美しさがあるとして

佐々木さんは、上司っぽい神経質な美しさがある。
玉木さんは隙のない無駄のない美しさ。
中でも阿部さんが・・・と言いかけて
『スルーされたな〜俺の魅力さえも(苦笑)』 わんこちゃん拗ねる(笑)

阿部さんは表情やしぐさに刹那を感じる。すごくセクシーだということでした。
いやー にのの魅力も聞いてみたかったなあ。
本人を前にしては照れちゃうでしょうけどね。

その後、このおかちめんこー!って台詞のシーン。
かまずに長い台詞をどすをきかせて迫力のあるシーン、はじめてみました!

絶対曲げないことは?という質問には
コウちゃんは、入浴した後必ずお風呂の水滴をとることだそう。
あはは・・・うちの夫と同じです。私?あまり・・・もごもご(笑)
ちなみに二宮さんはということであとで説明がありましたけど
『長いものには巻かれろ』ですって。にのちゃんらしい(笑)
私もそっちタイプです、とバードさん。


潤い王子、めざまし内で見れました!
あの最後、ティッシュをふっと吹くところは、もう少し優しい感じで
スロー映像かなんかでもよかったなー そして、こちらを向いてにっこり
なーんて朝から妄想してみる。 あ、でも、優しく吹いたら飛ばないね(苦笑)
別バージョンも見たいなぁ。。(って、あるのかしらん?)


PON!
将軍様の衣装を『布団みたい』とツッコンダにのちゃん。
でも、昨日はコウちゃん、大奥のテーマカラーである赤と黒の着物でした。
純白のカラーの花が華やかさをだしていてステキ。
勿論にのの紋付袴姿もステキです。 ここでもエリエールのCM流れました!

DON!
DON内で、GANTZのCM流れましたー!
はじめてみたのですが、もう流れてるんですねー(><)
映画にドラマに・・・雑誌もだけど、すごいよーにの祭り。
こんなに重なってたんだなーって、今更ですけど、にのちゃんご苦労さまでした。
少しは休めるといいんだけど、ドラマがこれからだものねぇ。。
健康第一です、ホント。。いっぱい食べて!

大奥の映像もありました。
将軍と水野さまのインタビューありで、にのには
男だらけの大奥と男5人の嵐は似てるのか?という質問。
同じような質問、前にもあったような?
現場の空気は似てると思いますね。僕らの現場も男しかいないのでね。
圧倒的に違うのはなんだろな?・・・仕える人がいないので(笑)
そこはもっと嵐の方が自由気ままにやってるのかなって感じありますね。

この後、ミヤネ屋もあるみたいですね。
今日は一日TV見たりビデオみたりです〜







嵐・にの : comments(3) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
フリーター、家を買う 主題歌「果てない空」 
果てない・・・CD発売です(笑) 

お昼のひととき、のんびりしてたらお友だちからお知らせメールがきました♪
ありがとねー(私信)

『Dear Snow』に続き、こちらも2枚買うことになりそうですね(汗)
カラオケはともかく4曲って、すごいなぁ。
嵐たちからの・・・
毎月発売でごめんね!頑張って満足してもらえるように4曲届けるよ!
って、気持ちが入ってるんですよね?(と、ポジティブに)

わが家では、まだまだ絶賛♪Love rainbow祭り中なんですけどね。

私もまた夏虹見てますから良く聴いてますし、何より息子がはまっていて・・・
通勤のお供に聴いているらしいのですが(ノリが良いからテンションが上がるのね)
Mステでのフリもツボにはまっちゃったらしい・・・
電車の中で無意識に手が動いてないといいけど

はたと思いついたことが・・・この曲のふりつけって、ターンが多い。
フィギアスケートの振り付けに通じるものがあるのかも(笑)
嵐たちのチケも取れないけど、スケートもまったく取れないと
シーズンを前にして嘆いておりますわー






嵐・にの : comments(3) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
にの連ドラ

おはようございます、今日も朝から暑いですね。。
相変わらずの胃腸ですが、冷たいものを極力控えのんびり過ごしてます。

今、Yahooトップにて、にのちゃんの秋ドラマ確認しました。
引きこもりのダメ男役なんですね。有川さんの本は読んだことがありませんが
神様のカルテを読む前にこちらを読まねばならないかな?

それよりも何よりも映画の撮影が終わってホッとする間もなく多忙なにの。
腰痛は大丈夫なんだろうか、とそこが一番心配だったりしますが
(嵐ちゃんのチョコレートディスコの練習の時も腰が痛そうでしたし・・・)
ツアーもドラマも、その他諸々・・・ インプットする時間がなかなか持てないですね。


さて、当落の確認が始まった残りのドーム、私名義で申し込んだ東京ドームは
残念ながら落選でした。 どこのブログさんを巡っても厳しい状況が伺えますね。
日本中に嵐を巻き起こしちゃった5人は、知ればしるほど好きになっちゃう人たちなんだな。






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ジブリ汗まみれ 
日曜日の夜、前週に続き、FM東京での「ジブリ汗まみれ」を聞きました。

オープニングに耳をすませばの主題歌「カントリー・ロード」、途中にアリエッティの挿入歌の「荒れた庭」が流れ、最後は嵐くんたちの新曲もかかりました。 これね、どれも好きなんでうれしかったのですが、歌が流れると話し声が聞きとりにくくなるのでそこはちょっと残念。

まろさん(米林監督)とにの、2人とも「耳をすませば」が大好きというくだりは先週からのもので、彼らの何か共通点を探り出してくれる様な前振りだったのですが、終わってみれば宮さん(駿さんね)の暴露話しが多かったという・・・(苦笑) でも、みんな実に楽しそうに宮さんの話をするので聞いていて楽しかった。にのの立ち位置としては、ゲストというより、みんなの中に入って座談会、時にナビゲーション的な役割になったり、一視聴者になったりと、なんだか新鮮な設定なのね。

それにしてもジブリはすごい。つい先日のトトロが数えて12回目のTV放送。それでもなお20%超えの視聴率だなんて驚異的だわっておもいましたけど、ラジオの中でもにのが15回の放送を誇るナウシカに触れて「実写ではなしえないこと」と言ってましたが、本当に。恐るべしジブリです。

にの「死ぬまでやめないんですか?」
宮「自分が関わってないものを見て、面白いと腹が立つ」
こんなやりとりがあっての話らしいのですが、にのは宮さんのことを負けん気が強い人だと言ってました。新人監督にアリエッティを任せ、絵コンテは見せずにやると言った米林さんを「男だ!」と言いつつ、進行の様子をあちこちで聞きまわって探りを入れていた宮さんが目に浮かんでくるのですけど、生涯現役で頑張っていただきたいなあって思います。 

上手いアニメーーターというのは、たいてい人柄が悪くなる、らしいです(笑) でも、まろさんはならない。監督としてどっしり構えてる感じ?ってにのが聞いたのかな?それに対する答えは鈴木さんが言っていたのですが「親分肌ではないけど、自分の範囲(テリトリー)では頑固だ」と。 おだやーかな中にも確固たるものを持ってる人なんですね。そうでなきゃ監督なんてできないでしょうけど。リーダーの雰囲気としてはちょっと大ちゃんと似てるところがあるのかななんて思いました。

アニメイトは翻訳すると命を吹き込む、という意味があるとのこと。アリエッティがツタを登って翔くんの元へと行く時、脚本にするとたった一行のことですが、これを動画で表すということがいかに大変か・・・ここは最大の見せ場になっていたそうですが、確かに、あのシーンは小人のアリエッティが強い決心を持って苦労して登っていく様子が心に残っていますが、まさに作る人の苦労も重なっていたんですね。しなる蔓、揺れる葉、そして登りきったあとの眺望・・・まるで見る側も小人になった気分でした。

作り手が(映画を)見せたい相手は、実はひとりなんじゃないかという鈴木さんの話。これ、ちょっと面白かったのですが、まろさんは映画に出てくる小動物の色々を全部ツガイにしてたそうで、そんなことは脚本にはなにひとつ書かれてない。なのにツガイであるということは・・・と、鈴木さんは全てを口にはしませんでしたが、奥様であることは間違いなさそうですね? 鈴木さんが、『監督って言うのは恥ずかしい商売、よくやるなあ〜(笑)』って。頭の中のもの、考えてることを全てさらけ出すようなことになるからですって。。 宮さんの場合は常々言っておられますが、見せたい相手は子ども達ですね。未来に夢や希望の持てる展開こそ、今の子ども達に見て欲しい映画です。トトロやポニョなんてこの歳になってもワクワします〜


余談、アニメつながりで・・・『サマーウォーズ』をTVで放映しますね。映画館へ観にいかれなかったので楽しみ。背景などの美術さんは、ジブリ映画でも活躍中の方らしいのでそこも含め、息子も絶賛していた映画なので楽しみです♪


 
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にの誕生日おめでとう♪

 

にの、27歳のお誕生日おめでとう!



 書きたいことはいっぱいあれどひと言だけ・・・

忙しい毎日だけど健康に気をつけて、良い27歳を過ごしてね。

いつも応援してます!

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