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シアターガイド 11月号
 
夜遅くにですが・・・

今日買ったシアターガイドがとても良くてうれしい。

安価なので紙の質は他雑誌に比較すると薄いのですが
この手に馴染む大きさとかぱらぱらっと見れる感じが良く
あの劇場のサイズ感とぴたっとくる。
(そう思えるのは小栗くんの舞台を観ることができたからかも
これもめぐり合わせ。Yちゃんに心からの感謝を)

表紙とすぐの裏表紙のデザインがこじゃれてる。
そして、何より写真とテキストが秀逸。
editors eyeに始まるスーツ姿も、上着を脱いだ最後の
小さな写真もステキ。 時に20歳そこそこのかわいらしさと
年齢相応の成人男性の雰囲気と、目線だったり角度だったりで
変化する人なんですよね。 襟の詰まったベストの似合うこと。

テキストでは潤くんの言いたい事が一歩踏み込んでいて
読み手に伝わりやすいんじゃないかなって。
聞き手の問題なのか、質問の仕方なのか、私には
この雑誌が一番潤くんの気持ちが良く伝わってきます。

そして蜷さん。明日のジョー、ついにこのワードが出てきた。
原作を読んでまさにこのふたつの話は通じるものがあり
新次をジョーに、バリカンを西に置き換えずにはいられなかった。
もっともジョーは力石とあいまみれるんだけどね。

ツイッターのつぶやきの向こうに存在するという現代の荒野を
二人がどう表現するんだろう・・・ あゝ楽しみ。
じいからのプレゼントってなんて愛情に満ちた言葉なの。
その想いしかと受け止めてるのがまた彼らのテキストから
伝わってきてわくわくするのでした。 あゝ楽しみ。






嵐・潤くん : comments(0) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
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