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にの29歳おめでとう!
おはようございます

今日はわくわく学校登校日&にのちゃんのお誕生日でございます。
嵐の四男に心からのおめでとうを〜 Happy☆Birthday

ちったいハンバーグのお手をぎゅっと握り締め、いろんなことを
乗り越えてきたであろう人に、でもそんな素振りをこれっぽちも
見せたがらない人だけどさっ。幸多い29歳になりますようにと
心から願っています。


今日チケットを譲ってくれたお友達に感謝しつつ、会いたくても
会えなかった、こちらへおいでくださってる嵐友さんに何かひとつでも
お伝えできたらなって思っています。
もちろん私自身楽しみながら授業受けてきますね。

では、また夜に。。
嵐・にの : comments(2) : - : ゆきぼん :
にの、東野映画に!

おはようございます

やっと!というか、とうとう!かな、発表になりましたね!
にのちゃん、東野作品で映画決定。もちろん主演で。
おめでとうございます。東野作品は流星に続いて2作目だね。
噂の原作ではないことにちょっとホッ^^

「プラチナデータ」(大友啓史監督、2013年公開予定)2月クランクイン。
ハリウッド映画に匹敵の逃亡チョイスと知能ミステリーを掛け合わせた
サスペンス超大作で、身に覚えのない殺人容疑で逃亡者となる天才科学者。
共演者に豊悦・・・新聞記事を読むほどに期待度が上がりますね。

相違点もでてくるだろうけど、公開までに原作読んでみようと思います。
嵐・にの : comments(0) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
ニノゴト 硫黄島再び

おはようございます

夕べはぎっちり硫黄島からの手紙を見ました。
DVDにして持ってはいるのですが、オンタイムで見ない限り
なかなか再生しないと思う部類の映画なので、良い機会でした。

何事も忘れっぽい私ですけど、この映画はほとんどのシーンを
覚えていました。アイドル封印のにのの演技は本当にすごい。
謙さんら出演者みなさんの渾身の演技に、戦争の悲惨さが
ひしひしと胸に感じられる一本です。

家族も入れ替えわりですが一緒に観ていたので、にのちゃんが
オーデションを受けたことや記者会見で俳優ではございませんと
言った事など、ちょこちょこ大事な(!)情報も伝えながらの鑑賞でした^^

そして、いまだからこそ、あらためて観て・・・
にのに始まりにのに終わる、すげー映画にでちゃったよね、にのちゃん。
私達嵐ファンの自慢の子だよ(><)
・・・モチロン4人も、いわずもがな!


にのちゃん関連で、MOREの芳麗センパイ教えて恋愛サプリ
更新されていて、にのちゃんの素顔がちらっと見えるの記事が今回も
出ていました。お誕生日に取材だったんですね(一部抜粋)

ニノは「自分が祝われるのは苦手」と再三言っていますが
それは本音だとは思うのですが、だからといって毎年
嫌がっているわけではないし喜んでいるというか、ちょっと
ウケてる風もあります。苦笑いから始まりつつ普通にくすくす
笑い続けていて何だかいつもは見られないニノが見られる。
だから「今年もやったろう!」というノリになるわけです。

ニノが一途で魅せてくれているのは、男気かなって思います。
男気とは、本域で挑んでくれるということ。





嵐・にの : comments(0) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
フリーターSP!
 
おはようございます

朝から嬉しいニュース♪
「フリーター家を買う」のSPが今秋に放送とのことです。

サンスポによると・・・
新居での生活をスタートさせて1年が経った一家のその後と
仕事で離ればなれになった誠治と真奈美の恋の結末も描かれる。
とのこと。
で、にのちゃんのメッセが・・・
「ドラマで家を買ってしまったので、もう続くことはないだろうと
思っていました。もう一度みんなで作品を作れることに感謝
しながら一生懸命演じたい」

そういえば、昨日のいいともにフリーターでのお父さん役の
竹中さんがご出演で、にのちゃんからお花が届いていたそうですね。
相葉ちゃんからもあったとか〜


フリーター家を買う
久しぶりにブログを見ていたらにのちゃんのお誕生日に
お祝いメッセージがあって、地道に更新されてるのね。
SPのことも更新されるのが楽しみです♪

嵐・にの : comments(0) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
HAPPY・BIRTYDAY!



HAPPYBIRTHDAY にのたむー

今日は28歳のお誕生日ですね!
この時代に生まれてきてくれてありがとう
嵐でいてくれてありがとう

夕べの嵐ちゃんで、相葉ちゃんに寄り添って
無防備な笑顔を見せてくれたにのたむ
こちらまで幸せになったよ〜

これからも体に気をつけて今のままの
ステキングなにのたむでいてくださいませ





画像がJとの共有だと気づいたあなたは
ゆきぼんのコアなファンでは?^^








嵐・にの : comments(0) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
『H』 読みました

毎日本屋に行くというのはしなくなったけど、行った時はわーっと嵐掲載雑誌を眺めてきます。でも、どうしても手元に置いておきたくなっちゃうものってあって、テキストを立ち読みするのって苦手なんで、写真の良さとか、読んだ方々の感想とか参考に買ってくるのですが、今回購入したのは「H」と「SWITCH」。「CUT」は迷ってます。お友達のところで読んでからにしようかな、とか思ってためらってるうちに品切れすると後悔するクセに・・・(苦笑)

「H」の拙い感想を。。

これは表紙&写真は最高ではございませんか。逆光になった2人の立ち姿って何かを予感させるような。何かって何って聞かれると困るんですが、映画の序章がもうここに感じられたりして、ちょっとどきわくな感じというのかな。2人の前から後ろからのフォルム全体の写真は、GANTZスーツ萌えの一枚になるのかな・・・私はそこまで萌えはしませんが、でも、にのちゃんとまっちゃんと比べてじっくり見ちゃう。潤くんが良くするポーズで、片足に重心を置くにのちゃんと、仁王立ちまっちゃん、それぞれ良いな。涙のにのちゃんはたまりませんです。たまりません=きゅん=大好きってことですね。んふふ。。

テキストで印象に残ったことは、ひとつはマニアックなものではなくエンターテイメントにしたかったという演出目線。今回の映画に限らずのことと承知の上でも、常に自分の役割を意識し、それが自分の為だけにあらずというのがすごいなあと思わせてくれるところなんですよね。 そしてもうひとつ、女の子(ファン)目線も忘れないところにやっぱりアイドルであるにのちゃんをしかと感じられて、元(!)女の子からしても、うれしいお言葉なのです。 この時代に生まれながら、男と女の感受性の違いをちゃんとこうあってほしいと言える27歳って、なかなかいないと思います。

メロンパンに水分持ってかれながら(涙)完成させたGANTZ、しかと見届けたいなあと思わせてくれるテキストです。 それにしても、朝起きて玄野になって徐々に普段のスイッチを入れてくって・・・人間業とは思えないんだよなぁ。。にのは知れば知るほど不思議なヒト=もっと知りたくなるヒト、なのであります。

知りたいといえば、昨日見た大河ドラマでも江が信長のことを知りたいと、茶人である千宗易に言っていたけど、それは「わがまま、傲慢」だと言われてました。・・・・ふむ。。 大河の話がでたついでに発展させちゃいますが、トップに立つものの(信長)の孤独感を、以前翔くんが雑誌だったかしら言っていた孤独感とダブらせた私・・・どうしようもなくオタらしい発想に自分で自分に苦笑するしかないのでした。はは・・・

とりあえずにのちゃんのところだけ読んだので、他のキャストのところもあとで読みます。SWITCHはまた別エントリーで書けたら・・・


嵐・にの : comments(4) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
フリーター、家を買う 最終回

おはようございます。夕べは雨音を聞きながらのドラマ鑑賞でした。

夕べのフリーター、家を買う。とうとう最終回を迎え、相葉ちゃんが出てきたときは「デター!」って、驚きました。驚いたっていっても、出るのは知っていたわけなんですが、そういうこともすっかり飛んでしまうくらいお話にどっぷり入っていたので、うわっと驚いてしまったんですね。ふふ・・・ 相葉ちゃんラブの私としましては、いきなり尋常じゃないテンションになりましたけど(苦笑)でもって、あれ?台詞はあれだけ?って思ったら、段ボールから荷物を出すところが映って、作業着姿でもステキってうっとり。私も大悦に入りたいです(笑)

と、冗談はさておき、家は買えるのか?家族は再生するのか?恋は?と、番宣でもしきりに話題になっていましたが、どれも成就したといって良いでしょうね。最後はいつもの父と子のやりとりさえ、微笑ましいというのかな、さわやかな風が吹くような終わり方でよかったなって思いました。表札のクローバーにも思わず頬が緩みましたね。

ドラマを10話見てきての感想。上手くいかないことや不平不満を、時々自分も何かのせいにしてるんじゃないかと心にちくっときたり、働くということ(お金を得ること、それ以上に大切なこと)、妻・母という立場の役割、子どもに対する信頼感、おうちを支えてくれる大黒柱への感謝の念だとか、今更だけれど、色々考える時間が持てたというか、自分を省みることの多かったドラマだったように思います。

にのちゃんのことで言うと、HPで竹中さんもおっしゃってますが、父と子の二人のがっつりのお芝居が楽しかった。いや、実際はみていて苦しかったんですが(苦笑) 役者と役者の波長の合ったときというのをしっかり見せていただいた気がします。本番とリハのときの様子もカスペで流れてましたけど、いやはや、リハであのやりとりが出来る二人に脱帽ですわ。話が重いからこそ、だったんですね。笑いの奥に隠された竹中さんのすごさを感じます。

夕べは忘年会から帰ってきた息子が途中一緒に見ていたのですが、そういうことって実は少なくて、フリ家というドラマがいろんな世代に共感をもって観られるドラマだったことをわが家の中でもプチ実感できるというのかな、なかなか家族が揃ってみることは出来ないのですが、何度かみんなで見入ってしまったことがあったので、親は親に、子は子に想いを重ね、そして、親は子の、子は親の気持ちを感じて取れるような良いドラマだったなって思います。

まだ昨日の話が頭の中でぐるぐるしていて上手くまとまらないですが、また良いドラマをひとつ生み出してくれたにのちゃん、そしてフリ家キャストとスタッフさんに感謝です。 相葉ちゃんまで少し間が開きますが、嵐たちの出るドラマが来年も楽しみです。


えーっと、オリジナルミニドラマも、激しく見てみたいわたしです(笑)



嵐・にの : comments(0) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
フリ家番組宣伝の一日 追記更新

おはようございます。
・・・と、↓これは昨日のお月さまですが、すごくきれいな月だったんですよね。
写真にすると豆粒のようですが(汗)
今日は皆既月食ですね。夕刻をちょっと楽しみにしています。



さて、にのちゃんデーということで、一日TVとPCに張り付きたい気持ちですが
あれこれ家事をしながら更新できたら良いなぁと思ってます。
で、まずは・・・

♪めざましTV

二宮和也の通信簿ってことで5段階評価を受けることに。
共演者、スタッフさんの評価を聞くにのちゃんがツボです。

《俳優にのについて》
浅野さん:非常に真面目な役者さん、重く見せないけど根っこのところではしっかりやってる。
にこにこ顔でありがとうございます

監督さん:ここをぐっといきたいなって思って彼に言うとそれを見事に受け取ってくれて
      思っていたよりはるかに上の感情をぶつけてきてくれる。
若干落ち着かない感じになってきましたよ、にのちゃん(笑)

音声さん:こちらの伝えたいことをすぐにわかって即座に演技してくれます。
まったく落ち着かない様子で「どこまで聞いたんすか?」って。。(苦笑)

《アイドルにのについて》
監督:にのはまったくオーラを出してないので、にの来たらリハやるよって
    僕が言って待ってるんだけど、目の前にいるのに気付かないっていうのがしょっちゅう。

《恋人にのについて》
カメラマンさん:結構女性につめたそう、あの男は。これ見てるんですよね、あの男。

井川さん:普段は見せているようで見えない感じの人

浅野:本音が見えない人だよね
    ただすごい堅実だよね、だから恋人関係になったら女性はある意味安心していいかも。

ん〜合間合間に何か呟いているみたいでしたけど聞き取れません(汗)

自分のことを他人が話すのを嫌いなんですよね、にのちゃん。
自己評価は面白おかしく(いや、本気か?)満点以上をつけておりましたけど
自分に優しいタイプ?って爆笑の大塚さん。そうです、自分に甘いですってにのちゃん。
自分に厳しい人は決して口にしないからね。オトコマエさんだわ、ホントいつも。

で、9話の最後、「きれいだよね、あの涙」って大塚さんに言われて
「あれ、良かったですね〜」って。その言い方のかわいらしいいことったら。

ひと足早く最終回を見て印象的なこととして・・・
「みんなの背中がすごくちゃんと短い期間でしたけど役としてちゃんと成長して
一緒に生きていたんだなといういのを感じました。」
最後はやっぱり触れられないでおかずに入られない大好きな相葉ちゃんのこと。
「相葉くんは気にしないでください(笑)ドラマの方を楽しんでください。」


♪とくダネ!

おぐさんがにのちゃんとカリナさんとの恋仲をしきりに気にしていて、相変わらずでした。
・・・以上(爆)


♪いいともテレフォンショッキング



お着替えして、チェックのシャツを腰巻にして登場です。
嵐たちが生放送のいいともに出演の時は、いつもながらテンションがあがりますわ〜

↑編集中の画像で失礼します。
友だちがいないと思って・・・って言いながらにのちゃんうれしそうだった(^^)

GANTZのかっちょいいポスター持参。ほぼ水炊きと嵐たちの話でしたね。
でもね、嵐たちの話をするたびにやっぱりうれしそうで
鍋するときも、ちょっとこげた人といつもテンション高い人とで両手に花なんだよね。
タモさんに「湯気」言われる人、日本一ステキなリーダーです♪

今日のにのたむ。
時々無邪気な笑顔をちらつかせてくれるので、TV前で可愛い可愛いと呟きながら
にたにたして拝見いたしました。 ああ、幸せ♪

お友だち紹介は、「大竹しのぶ」って呼び捨てでしたね。
しのぶさんからなんで呼び捨てなの?って言われてましたけど〜
その2人のやり取りがもうどちらが年上なんだかなあって感じで
しのぶさんが心底うらやましいでございます(笑)
3年ぶりの出演、お疲れさまでした。これで今日の生番宣は終わりですね。

さて、午後からは外に出てきます。
郵便局・銀行・クリーニング屋回ってきま〜す
あ!本屋も今日はいっぱいチェックしなきゃですね。



嵐・にの : comments(2) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
フリーター、家を買う 第9話

人ってそう簡単に変われるものではないなって再認識させられる9話でしたが、誠冶のお母さんの母として親としての全うな愛の深さには涙がでますね。 悔しい想いもありながら、でも100万円の重みが胸にしかと刻まれた誠冶は、もうこの先は大丈夫だね。お隣の奥さんに対して、決して感情的にならず非難の声を浴びせることなく、自分にとって大切な母を守ることの決意を表したときは、胸にぐっときたし、ステキな男になったねって思いました。 

ここからちょっと辛口です。。
でもね、本当は一番お母さんを守らなきゃいけないのは夫であるお父さんでしょうが!体裁うんぬんって、まだ言ってて呆れた〜 お隣の奥さん、悲劇のヒロインになってましたけど、悪人ですからあなた! 息子も大人になりきれてないじゃん!(育てられ方には同情の余地はあるけども、でもね、こんな弁護士って情けないよー) お姉さんの嫁ぎ先の姑にはもう言葉もない!旦那も子育ては母親だけではできません! ・・・って、今夜は観てる私の方が感情爆発しそうになりましたけど・・・はらっ!私、結構ストレスたまってるのかしらん?(苦笑)

武家の姉弟、お母さんの愛情の賜物だね。あと1話、終わっちゃうのは寂しいけど、心してみます。相葉ちゃんの出演も楽しみに。 そしてそして、にのちゃん、今夜もステキな話をありがとう。

嵐・にの : comments(4) : trackbacks(0) : ゆきぼん :
フリーター、家を買う 第2話

※ちょっと追記修正してます

今宵もじっくり向き合ってみることの出来る話でした。

納期に間に合った道路を見つめる誠治はじめ、荷台のみんなの顔が
誇りと喜びに満ちていてステキだったなー
あの風景が、こちらの心にも滲みてきました。

投げ出さずにアルバイトを続けられたのは・・・
病気になっていても子どものことをちゃんと想ってる母の愛があったから。
そして、厳しくも温かい職場の人たちのおかげ、でしたよね。

お父さんとの関係性も、今は決して良いとは言えないけど
ちゃんと向き合っていけばいつかは良くなるはず(と、思いたい)
あのお金を下ろしたシーンは・・・女性の出現ありでしたけど
でもね、もう一度見直したら・・・
もしや水面下で誠治のために動いてくれてるのかな?って
思えてきたんですけど・・・甘い?
原作を読んでないので、あくまでも希望を含む見方ってことで。
ただの浮気だったらめげるわー(苦笑)
そのこと含め、自分の奥さんと今後どう向き合っていくのか
お父さんの動向も気になるなぁ。

お姉さんも困難がいっぱいですけど自分を強く持って、がんばれー

誠治だけでなく、みんなを応援したくなるドラマですけど
見てると自分も頑張らないと!って、そんなふうに思えるドラマでもありますね。

来週も楽しみです。

あ、オタ的にのちゃんのツボも書いておかなきゃ(笑)
今週は・・・やっぱり寝顔ですよね♪ 
あと、お父さんやお母さんとの絡みでのお芝居のところの
色々がぐっと来るところあって、さすがにの!ってうなってしまう。




嵐・にの : comments(2) : trackbacks(0) : ゆきぼん :